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経費精算システム
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経費精算システム「経費BankⅡ」PC・スマホ画面イメージ

経費精算システムなら 経費BankⅡ

10ID 月額
3,000円~
電帳法
標準対応
AI-OCR
オプション

*1:ダイヤモンド働き方研究所「経費精算クラウドサービスに関する利用者アンケート調査」による/調査期間:2020年1月/調査対象:日常的に経費精算クラウドサービスを利用し、かつ商品名もわかるビジネスパーソン500人 *2:実施委託先:日本コンシューマーリサーチ/調査期間:2021年7月19日~7月21日/調査方法:インターネット調査/ 調査概要:経費精算システムを扱う10社を対象としたブランド名イメージ調査/調査対象:従業員数50名以下の法人経営者1,114名

経費BankⅡの特長

経費BankⅡは、クラウド型の経費精算システムです。
経費申請・承認はもちろん、経理処理から請求書の管理までワンストップで行うことができます。

スマホやタブレットでの申請・承認にも対応。スピーディーな経費精算を実現します。

電子帳簿保存法に標準対応

スキャナ保存

紙で受け取った領収書・請求書をスキャンし、電帳法に対応した形式で電子保存することができます。スマホでの撮影も可能です。

スキャナ保存イメージ/原本を破棄してペーパーレス化

電子取引データの電子保存

メールやクラウドサービスなどの電子取引で受け取った領収書・請求書を、電帳法に対応した形式で電子保存することができます。

電子取引データイメージ/2024年からの義務化に対応

手入力なしで自動読み取り!
AI-OCRオプション

AI-OCRイメージ

領収書・請求書をアップロードするだけで、「取引先」「取引日」「金額」を明細欄に自動で入力。
そのまま起票・申請することができるため、伝票作成の手間を大幅に削減可能です。

AI-OCRオプションの料金はこちら

AI-OCRオプションの料金はこちら

電子帳簿保存法に対応した機能はこちら

動画でわかる経費BankⅡ

経費BankⅡ紹介動画

導入事例

導入担当者様や実際にご利用の方へのインタビューや
ご導入いただいた企業の一覧をご覧いただけます。

導入企業様一覧

CASE STUDIES

  • 相川鉄工株式会社
  • 株式会社IDCフロンティア
  • アスカ監査法人
  • 株式会社インフォマート
  • SBアットワーク株式会社
  • エヌ・ティ・ティ・コムチェオ株式会社
  • 株式会社オートサーバー
  • 株式会社かのこ
  • 株式会社近鉄エクスプレス
  • クライスラー日本株式会社
  • 株式会社ケミカル工事
  • ゲームポット株式会社
  • 株式会社航空システムサービス
  • 国際ホテル株式会社
  • サイバートラスト株式会社
  • 株式会社シバタ
  • 住友林業ホームサービス株式会社
  • ダイリキ株式会社
  • TAC株式会社
  • 株式会社たち吉
  • 田淵電機株式会社
  • 藤間公認会計士税理士事務所
  • 株式会社トランジットデジタルワークス
  • 株式会社初田製作所
  • PSコミュニケーションズ株式会社
  • BBIX株式会社
  • BBソフトサービス株式会社
  • ビー・ビー・バックボーン株式会社
  • 株式会社ファーストブランド
  • 株式会社フェス
  • 株式会社富士通クレジットソリューションズ(現 株式会社システムオリコ)
  • 株式会社フルキャストホールディングス
  • ベル・データ株式会社
  • 株式会社マーケットエンタープライズ
  • ラオックス株式会社
  • 株式会社リアルゲイト

導入事例はこちら

ワークフローシステム
「承認Time」のご紹介

SBIビジネスソリューションズが提供するもう一つのクラウド型システム「承認Time」のご紹介です。

稟議回覧クラウドはこちら

承認Time

ロゴクリックで製品サイトへ移動します

稟議申請や報告書など、今お使いの書類をそのままの形で電子化し、
電子承認のフローに載せることができるクラウド型の稟議回覧システムです。

「経費Bank」をご利用中のお客様

「経費Bank」のサポートは継続しておこなっております。詳しい情報は以下よりご覧ください。

経費Bankについて

新着情報

2022.04.12
【4月21日(木)14:00オンライン開催】
これからの経理業務!電帳法&インボイス制度対策セミナー
~辻・本郷 税理士法人/辻・本郷 ITコンサルティング株式会社と共同開催~
→詳細はこちら
2022.03.15
【3/23(水)開催】SBI×Mastercard共催 無料オンラインセミナー
今だからこそ考えたい!法人カードと経費精算システムを用いた経理DX
~経理業務のペーパーレス化で実現する業務改革手法を詳しく解説~
→詳細はこちら
2022.03.14
経理の業務改革をもたらすデジタルツール発掘イベント「Less is More.」第9回に登壇
~経理DX・電子帳簿保存法への対応を解説~
→詳細はこちら
2022.03.04
SBIビジネス・ソリューションズの「経費BankⅡ」が
BOXIL SaaS AWARD 2022にて「財務・会計部門」を受賞
→詳細はこちら
2022.02.01
電子保存2年猶予にどう対応?52.3%の経理担当者が「1年以内に対応」
一方、約3人に1人は猶予措置が出たことを「知らない」といった課題も
~SBIビジネス・ソリューションズが電子帳簿保存法の猶予措置に関する調査を実施~
→詳細はこちら
2022.01.13
SBIビジネス・ソリューションズの「経費BankⅡ」が
OBC「勘定奉行クラウド[個別原価管理編]」とAPI連携を開始
→詳細はこちら
2022.01.11
「令和4年度 税制改正大綱」を踏まえて解説!1月19日(水)15:00オンライン開催
「2022年1月改正電子帳簿保存法セミナー ~法改正後の領収書・請求書の電子保存~」
→詳細はこちら
2021.12.27
年末年始サポート営業日のご案内
→詳細はこちら
2021.12.15
請求書・領収書データをドラッグ&ドロップで一括アップロード可能に!
改正電子帳簿保存法対応のクラウド型経費精算システム「経費BankⅡ」をアップデート
→詳細はこちら
2021.11.26
好評につき追加開催決定!12月17日(金)15:00開催 オンラインセミナー
「施行直前!改正電子帳簿保存法 ~2022年1月改正からの対応~」」
→詳細はこちら
2021.10.27
11月11日(木)15:00開催 オンラインセミナー
今だからこそ聞きたい!改正電子帳簿保存法 ~2022年1月改正からの対応~
→詳細はこちら
2021.10.25
業界初 追加費用なしの標準機能として提供
「経費BankⅡ」が2022年1月1日施行の改正電子帳簿保存法に伴う
スキャナ保存の要件緩和と電子取引の電子保存義務化に対応
→詳細はこちら
2021.10.20
SBIビジネス・ソリューションズの「経費BankⅡ」が
BOXIL SaaS AWARD 2021 Autumnにて「財務・会計部門」を受賞いたしました
→詳細はこちら
2021.09.03
SBIビジネス・ソリューションズの「経費BankⅡ」が
従業員数50名以下の法人経営者が選ぶ「おすすめしたい経費精算システム」第1位に選ばれました
→詳細はこちら
2020.07.15
SBIビジネス・ソリューションズ、IT導入支援事業者登録のお知らせ
~「承認Time」・「経費BankⅡ」導入費用の最大4分の3が補助対象に~

→詳細はこちら

2020.04.21
ユーザー評価ランキング1位!SBIビジネス・ソリューションズのクラウド型経費精算システム
「経費BankⅡ」がダイヤモンド社の調査で最もユーザー評価の高いサービスとして選ばれました

→詳細はこちら

2020.01.31
SBIビジネス・ソリューションズの「経費BankII」がOBC「勘定奉行クラウド」とAPI連携を開始
~仕訳データの自動取込により経理部門の業務負担を軽減~

→詳細はこちら

2019.12.13
年末年始サポート営業日のご案内

→詳細はこちら

2019.09.30
【経理効率化セミナー開催のお知らせ】
経理財務の担当者様の人手不足を解消!経費精算・請求書業務の時間・手間を大幅削減する手法をご紹介
※(株)インフォマート共催

→詳細はこちら

2019.09.30
「人を増やせない経理部へ 働き方改革セミナー ~経費精算システム・経理アウトソーシングの導入~」を開催いたしました

→セミナーレポートはこちら

2019.08.05
【経理効率化セミナー開催のお知らせ】
「人を増やせない経理部へ」働き方改革セミナー ~経費精算システム・経理アウトソーシングの導入~
※(株)LIXIL住生活ソリューション共催

→詳細はこちら

2019.08.05
「経理部門から働き方改革を実現!~経費精算・請求書の電子化からはじめよう~」を開催いたしました

→セミナーレポートはこちら

2019.07.10
【経理効率化セミナー開催のお知らせ】
経理部門から働き方改革を実現!~経費精算・請求書の電子化からはじめよう~
※(株)インフォマート共催

→詳細はこちら

2019.07.10
「第4回 会計・財務EXPO」に出展いたしました

→イベントレポートはこちら

2019.04.24
「第4回 会計・財務EXPO」出展のお知らせ

→詳細はこちら

2019.04.19
SBIビジネス・ソリューションズ、三井住友カードと法人カード利用のリアルタイム
管理機能『コーポレートカード・コントロール』を共同提供していくことに合意
~「経費BankⅡ」と法人カードを連動させ、経費のキャッシュレス化と業務効率化を推進~

→詳細はこちら

2019.04.11
SBIビジネス・ソリューションズ、電子決済等代行業者登録のお知らせ

→詳細はこちら

2019.04.10
ゴールデンウィーク休業のご案内

→詳細はこちら

2019.02.08
「物品管理と経費精算を改革!成功事例に学ぶ管理・間接部門向けセミナー」を開催いたしました

→セミナーレポートはこちら

2019.01.10
【経理効率化セミナー開催のお知らせ】
物品管理と経費精算を改革!成功事例に学ぶ管理・間接部門向けセミナー
※(株)ネットレックス共催

→詳細はこちら

2018.12.26
SBIビジネス・ソリューションズの「経費BankⅡ」が住信SBIネット銀行と
更新系API連携による新たな総合振込サービスを提供開始
~企業における支払・精算業務のさらなる効率化と安全性の向上を実現~

→詳細はこちら

2018.11.08
株式会社インフォマートとの共催セミナーを開催いたしました。

→セミナーレポートはこちら

2018.09.18
【経理効率化セミナー開催のお知らせ】
電子請求書・経費精算システムの「失敗しない導入」まるわかりセミナー
~経理担当者のための、100%実現できる導入メソッド公開~
※(株)インフォマート共催

→詳細はこちら

2018.08.16
「第3回 会計・財務EXPO」に経費BankⅡ・承認Timeを出展しました。

→イベントレポートはこちら

2018.07.02
アンテナハウス(株)、(株)インフォマートとの共催セミナーを開催いたしました。

→セミナーレポートはこちら

2018.06.11
「第3回 会計・財務EXPO」出展のお知らせ

→詳細はこちら

2018.06.04
【電帳法関連セミナー開催のお知らせ】
電帳法で実現!経理財務の業務イノベーションセミナー
~Fintechがもたらす請求書のペーパーレス化と銀行振込・入金消込の自動化~
※アンテナハウス(株)、(株)インフォマート共催

→詳細はこちら

2018.06.04
アンテナハウス株式会社との共催セミナーを開催いたしました。

→セミナーレポートはこちら

2018.04.25
セキュリティ強化に伴う、TLS 1.0無効化のお知らせ

→詳細はこちら

2018.03.27
【電帳法関連セミナー開催のお知らせ】
たった2時間で分かる領収書電子化の実現方法 ~電帳法の最新動向と紙原本廃棄に役立つITツールのご紹介~
※アンテナハウス(株)共催

→詳細はこちら

2017.12.13

年末年始サポート営業日のご案内

2017.09.12
【セミナー開催のお知らせ】
人手不足解消とコスト削減を同時に実現!!~経費精算・出張精算からはじめる業務改革セミナー~
※(株)LIXIL住生活ソリューション・(株)トップレップ共催

→詳細はこちら

2017.08.09
「第2回 会計・財務EXPO」に経費BankⅡ・承認Timeを出展、同会場にて電帳法セミナーを行いました。

→イベントレポートはこちら

2017.07.12
「第2回 会計・財務EXPO」出展のお知らせ

→詳細はこちら

2017.06.21
「働き方改革」コラム~なぜ今取り組む必要があるのか?
業務改革におけるシステム化と「経理アウトソーシング」という選択肢

→詳細はこちら

2017.06.21
経理アウトソーシングサービスのページを公開しました

→詳細はこちら

2017.05.19
【電帳法関連セミナー開催のお知らせ】
「スキャナ保存制度」を活用して業務効率UP!証憑電子化と紙原本廃棄によるペーパーレス経理のすすめ
※アンテナハウス(株)、(株)オービックビジネスコンサルタント共催

→詳細はこちら

2017.04.30
アンテナハウス株式会社、株式会社オービックビジネスコンサルタントとの共催セミナーを開催いたしました。

→セミナーレポートはこちら

2017.04.24
HOYAサービス株式会社との共催セミナーを開催いたしました。

→セミナーレポートはこちら

2017.04.11
三井住友カードとのクレジットカード連携サービスを提供開始しました。

→詳細はこちら

2017.04.11
IT導入補助金 二次募集のご案内
(※終了いたしました)
2017.03.28
【電帳法関連セミナー開催のお知らせ】
ペーパーレス経理で業務効率UP!証憑電子化と紙原本廃棄を実現する「スキャナ保存制度」の最新動向とシステム活用セミナー
※アンテナハウス(株)、(株)オービックビジネスコンサルタント共催

→詳細はこちら

2017.02.22
【HOYAサービス株式会社との共催セミナー開催のお知らせ】
勤怠管理・経費精算システムを活用して労働時間を大幅短縮!「働き方改革」実践セミナー

→詳細はこちら

2016.12.15
クラウド型 勤怠管理システム「勤之助」を提供するHOYAサービス株式会社との業務提携契約締結について

→詳細はこちら

2016.12.14
経費BankⅡのWEBサイトをリニューアルオープンいたしました
2016.11.30
株式会社LIXIL住生活ソリューションとの共催セミナーを開催いたしました。

→セミナーレポートはこちら

2016.10.24
【株式会社LIXIL住生活ソリューションとの共催セミナー開催のお知らせ】
ムダな経費精算チェック業務をゼロにする!人手不足を解消する経理アウトソーシングと経費精算システム活用セミナー

→詳細はこちら

2016.07.19
「第1回 会計・財務EXPO」に経費BankⅡ・承認Timeを出展、同会場にて経費精算セミナーを行いました。

→イベントレポートはこちら

2016.07.01
経費BankⅡのサイトを公開しました

よくあるご質問

経費BankⅡとはどのような製品でしょうか?

クラウド型の経費精算システムです。仮払や立替精算、取引先への支払業務に対応しています。クレジットカード連携、振込データ作成、仕訳作成や会計ソフト連携といった機能はもちろん、マルチデバイス対応で外出先でも申請・承認が可能となっており経理業務の効率化に貢献します。

価格はいくらでしょうか?

初期費用0円、月額費用3,000円~ご利用いただけます。
オプション機能の有無や契約ID数により変動しますので、詳細をご希望の場合はお問い合わせください。

月額費用以外に料金は発生しますか?

サーバー保守や月々のメンテナンス費用は月額費用に含まれておりますので発生いたしません。また、更新料もございません。

導入時、導入後のサポート体制はどのようになりますか?

導入時は弊社営業担当がご要望を丁寧にヒアリングし、お客様の運用に沿った設定をおこないます。導入後の操作方法や設定方法に関するお問い合わせは、サポート窓口にて対応いたします。サポートは月額費用に含まれており、お電話またはメールでの対応となります。
※導入支援をご希望の場合は、別途費用が必要となります。

トライアルは可能でしょうか?

1カ月間無料でトライアルが可能です。実際の運用を想定した設定にて、サイトをご用意いたします。
トライアルをご希望の場合はお問い合わせください。

デモンストレーションはお願いできますか?

可能です。Web会議システムにて実際の画面をご覧いただきながら機能のご説明をいたします。
デモンストレーションをご希望の場合はお問い合わせください。
※ご訪問でのデモンストレーションも可能です。お気軽にご相談ください。

何IDから契約できるのでしょうか?

最低契約ID数は10IDとなります。IDを追加される場合も、10ID単位でのご契約となります。

契約から導入までの期間はどのくらいでしょうか?

無料トライアルをご希望いただいた場合、最短3営業日でアカウント開設が可能です。実際のご契約・ご利用開始までは、平均して1ヶ月~2ヶ月程となっています。

電帳法には対応していますか?

対応しています。機能の詳細は「電子帳簿保存法」よりご確認いただけます。

動作環境について教えてください。

最新のOS・ブラウザに対応しています。詳しくは動作環境をご覧ください。

スマートフォンでも利用できますか?

スマートフォン・タブレットからもご利用いただけます。詳しくは動作環境をご覧ください。

事前申請はできますか?

可能です。事前申請をおこない、精算時に連動することができます。

仮払には対応していますか?

対応しています。事前に申請した仮払いに対して経費精算が可能です。

定期区間を除外した交通費申請はできますか?

定期区間を登録すると、駅すぱあと検索時に定期区間の運賃が自動控除されます。

クレジットカードとの連携はしていますか?

以下のクレジットカードとの連携が可能です。
 ・クレディセゾン(Master)カード
 ・JCBカード
 ・AMEXカード
 ・三井住友VISAカード
 ・UCカード(Master) 等
詳細につきましてはお問い合わせください。

交通系ICカードとの連携はしていますか?

連携しています。ご利用にはICカードオプションのお申し込みが必要となります。

外貨入力はできますか?

入力可能です。予め管理者が設定した為替レートを選択して申請することも、申請者が為替レートを入力して申請することもできます。

非課税・不課税にも対応していますか?

対応しています。費目ごとに税区分を設定することが可能となっており、税区分は自由に追加ができます。

補助科目に対応していますか?

対応しています。科目・補助科目・税区分コード等に対応しています。お使いの会計ソフトに合わせて設定ができます。
主な会計ソフトの対応実績はこちら。

会計ソフトとの連携はできますか?

可能です。出力データは自由にカスタマイズできるため、さまざまな会計ソフトとの連携ができます。
主な会計ソフトの対応実績はこちら。

全銀データの出力はできますか?

可能です。伝票を検索し、振込日を設定するだけで全銀データを作成することができます。一部金融機関では、振込データのAPI連携もご利用いただけます。

申請中の伝票の修正はできますか?

修正権限を付与された承認者または経理担当者は、伝票の修正をおこなうことができます。

添付ファイルをつけることはできますか?

複数の添付ファイルをつけての申請が可能です。10GBまで無料でご利用いただけます。
※10GB単位で容量の追加が可能です。追加には別途費用が必要となります。

申請フォームは変更できますか?

変更可能です。ドラッグ・アンド・ドロップで自由に項目を設定することができます。

申請フォームの種類はいくつありますか?

立替精算用の申請フォームが最大4種類と取引先への支払用申請フォーム1種類がご利用いただけます。

マスターデータや伝票データを出力することはできますか?

CSV形式にて出力が可能です。集計表や支払予定表、マスターデータ等が出力できます。

伝票の共有はできますか?

可能です。共有設定をおこなうことで申請者同士で伝票を共有することも、経理担当者が作成した伝票を共有することもできます。共有された伝票を複写して、編集・申請をおこなうことも可能です。
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