1. 経費精算システム「経費BANK」
  2. 機能紹介
  3. 交通費精算

経費BANKの
交通費精算

交通費精算「手入力ゼロ」
申請も承認もワンクリックで完了

モバイル電子マネー
履歴取得
交通系ICカード
読み取り
駅すぱあと
標準搭載

経費BANKの
交通費精算

経費BANKは面倒な交通費精算を
あらゆる手段でラクにします!

とにかくかんたん・正確に申請! 多彩な機能で金額や経路の手入力が不要になります。
定期区間も自動で控除、交通費の過払いや不正申請を防止し、経理担当者の負荷を大きく減らします。

  • モバイルSuica/PASMOの利用履歴をワンクリックで取得
  • 交通系ICカードは読み取り機にタッチするだけ
  • 「駅すぱあと」標準搭載で経路検索も入力もラクに
  • 領収書はスマホでパシャっと読み取るだけ

申請者

ICカード・「駅すぱあと」との連携や
領収書の自動読み取り機能でかんたん申請

承認

不備や差戻しが大幅に減少
出先からでもスマートに承認

経理確認・処理

定期区間の控除確認などが不要になり
交通費精算の業務が大幅に効率化

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交通費精算がラクになる6つのポイント

01モバイルSuica/PASMOの
利用明細をワンクリックで取得!

SBIグループのフィンテック・サービス「MoneyLook」との連携で、
モバイルSuica/PASMOの利用明細をワンクリックで取得して、 そのまま交通費・経費として申請できるようになりました。
フィンテックの活用で交通費精算はどんどんラクになります。

  1. ※本機能の利用には別途お申し込みが必要です。
  2. ※「MoneyLook」は、銀行・クレジットカード・電子マネーなどの利用情報を一元管理できるサービスです。

02交通系ICカード読み取り

SuicaやPASMOなど、交通系ICカードの履歴情報をかんたんに取り込めます。専用の読み取り機(※別売)にタッチして、日付・経路・金額付きの乗車履歴データを一括で読み取り。読み取ったデータの中から必要なものを選んで取り込めば、複数の伝票明細を一瞬で作成できます。

対応している電子マネー

Kitaca(JR北海道)、Suica(JR東日本)、PASMO(関東エリア)、TOICA(JR東海)、manaca(名古屋エリア)、ICOCA(JR西日本)、SUGOCA(JR九州)、はやかけん(九州エリア)、nimoca(九州エリア)など各種交通系ICカード

03経路検索システム
「駅すぱあと」標準搭載

経路検索システム「駅すぱあと」との連携で、出発地と目的地を入力するだけで運賃や経路を自動的に取得。自分で調べる面倒も、転記の手間もなくなります。
また、定期区間の自動控除機能や最安ルート表示機能により正確な金額が算出されるため、承認時に再検索の必要がなく、確認プロセスを大幅に省略できます。

04タクシー代・駐車場代などの
領収書はスマホでパシャっと

タクシー代、駐車場代などの領収書はスマホで撮ってサクッと申請。領収書に記載された金額、取引先や取引日を自動で入力。手入力ゼロです。

05定期区間の自動控除

あらかじめ登録した定期区間は運賃から自動で控除されるため、交通費の過払いや不正申請防止に役立ちます。

06パターン登録機能

よく利用する経路は「明細パターン」として登録すれば、次回以降の明細入力はパターンをコピーして作成できます。

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経費BANKの導入事例

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交通費精算に関する

よくある質問

Q

定期区間を除外した交通費申請はできますか?

A

はい。定期区間を登録すると、「駅すぱあと」検索時に定期区間の運賃が自動で除外されます。

Q

交通費申請において、ICカード読み取りは最大何件ですか?

A

「経費BANK」の読み取り機能では、最大6ヶ月間の履歴を保持することができます。
ただし、ICカード内には20件までの履歴しか保持されず、新規の利用がある都度、過去利用分から順に消去されていきますので、定期的な読み取りを推奨しています。

Q

ICカードデータ読み取り後に申請内容を取捨選択することはできますか?

A

はい。読み取った利用明細から必要な分のみ申請することができます。

Q

モバイル電子マネー履歴取得に取得数の制限はありますか?

A

いいえ。取得数の制限はなく、電子マネーで保持している明細をすべて取得することができます。

Q

交通費精算の申請内容の妥当性がカンタンに確認できる機能はありますか?

A

「駅すぱあと」検索機能を搭載しており、選択した経路の交通費は自動計算され、申請画面内に「早」「安」「楽」のマークがつくようになっています。
そのため申請者の経路選択が最適な移動ルートであったかを確認することができます。

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