税理士監修
中小企業にちょうどいい。
申請者も経理もラクになる!
POINT 01
お得!
業界最安水準
1ヶ月あたり3,000円から使える!
圧倒的なコストパフォーマンス。
POINT 02
楽々!
紙は読み取るだけ
スマホで撮って、手入力なし。
原本は捨ててOK!
POINT 03
早い!
クレカやICカードと連携
クレジットカードやSuica・PASMOの
利用履歴をワンクリックで取得!
経費BANKは、中小企業の経理業務を効率化する「クラウド型経費精算システム」です。
経費の申請・承認から、従業員や取引先への振込み、仕訳連携までがワンストップで完結します。
PCでもスマホでも
かんたんに申請・承認!
電帳法に
標準対応!
シンプル・スピーディーな経費精算を
まずはお気軽にお問い合わせください
経費BANKの導入で作業時間も
費用も大幅に削減できます!
作業時間削減
作業時間
約
80%
削減
費用削減
費用
約
67%
削減
経費BANKは電帳法に標準対応しており、レシートや領収書・請求書はもちろん、見積書などの一般書類も電子保存することができます。
経費精算から証憑の電子保存まで、経費BANKならワンストップでまるごと対応が可能です。
経費BANKは、導入後もサポートが充実。FAQサイトや操作マニュアルはもちろん、お電話・メールでお問い合わせいただけるサポート窓口をご用意しています。
サポート品質調査アンケートでは、約92%のお客様が「満足」と回答。初期設定が不安な方や、はじめてのシステム導入でも、安心してご利用いただけます。
シンプル・スピーディーな経費精算を
まずはお気軽にお問い合わせください
経費BANKは、経費精算のさまざまな場面で役立つ機能を搭載。
経理業務のペーパーレス化や効率化を、強力にサポートします。
経路検索「駅すぱあと」や交通系ICカードの履歴取得で、交通費の申請・精算がかんたん!定期区間の自動控除機能も。
詳しく見る
日当・手当を自動で計算。クレカジットカードの明細取得で、面倒な出張費・旅費精算がまるごとラクに。
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領収書・請求書から、会社名や金額などを自動で読み取り。スマホからのアップロードにも対応しています。
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承認された経費の内容を自動で仕訳。お使いの会計ソフトに対応した仕訳データを出力できます。
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受け取った請求書の申請・承認から、支払処理・仕訳・電子保存まで対応。インボイス登録事業者のチェック機能も。
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電子帳簿保存法の要件を満たして、領収書や請求書を電子データとして保存。紙の原本保管は不要です。
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2026.7.17お知らせ
クラウド型経費精算システム「経費BANK」を
「DX総合EXPO東京 夏」OBCブース内にて展示
(2026年7月22日~24日)
~「勘定奉行クラウド」とのAPI連携イメージや、経費精算・経理業務の効率化をご紹介~
2026.6.12お知らせ
クラウド型経費精算システム「経費BANK」を
「第25回 総務・人事・経理Week東京」OBCブース内にて展示
(2026年6月17日~19日)
~「勘定奉行クラウド」とのAPI連携イメージや、経費精算・経理業務の効率化をご紹介~
2026.3.31お知らせ
クラウド型経費精算システム「経費BANK」が
「デジタル化・AI導入補助金2026」の対象ITツールとして採択
~最大80%の補助金活用で中小企業の業務効率化とインボイス制度対応をサポート~
シンプル・スピーディーな経費精算を
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はじめてシステム導入をされる方におすすめ!
経費精算システムの基本的な機能や選び方、電子帳簿保存法・インボイス制度などの法令対応まで、
企業の経理DXに役立つ幅広い情報をお届けしています。
税理士監修
税理士監修
経費精算システムは、経費や交通費の「申請」「承認」「精算」をデジタル化できるシステムです。
一般的な経費精算システムの機能として、パソコン・スマホを利用した経費の申請、交通費や出張手当の自動計算、承認ワークフロー、領収書のアップロード、FBデータ作成(銀行振込)、会計ソフトへの仕訳連携などがあります。
経費精算システム導入の大きなメリットは、「業務効率化」と「デジタル化・ペーパーレス化」です。
経費精算システムを導入することで、外出先やリモートワーク中でも経費の申請・承認が可能になります。AI-OCRによる領収書の読み取りや、ICカード・クレジットカード連携などのさまざまな入力サポートによって、経費申請の手間や入力ミスを削減できます。
また、領収書やレシートはシステム上で電子保存できるため、原本の郵送や紙の管理が不要になります。従業員への経費振込や、会計ソフトへの仕訳登録もデジタル化でき、経理担当者の負担を大きく軽減することができます。
中小企業が経費精算システムを導入する場合は、「少人数でも導入しやすい料金体系か」という点が重要なポイントです。従業員数に合ったサービスを選ぶことで、無駄なコストを抑えながら経理業務を効率化できます。
その他の比較ポイントとして、「必要な機能がそろっているか」「誰でもわかりやすい・使いやすいUIか」「サポート体制が充実しているか」などを確認しましょう。無料トライアルが可能な場合は、実際に使い勝手を試すことをおすすめします。
はい。電子帳簿保存法に対応した経費精算システムを利用することで、領収書やレシートを電子データとして保存・管理できます。紙の提出や保管の手間を減らすことができ、ペーパーレス化にもつながります。
経費精算システムを利用して電子帳簿保存法に対応する場合は、検索機能やタイムスタンプ機能など、法要件に対応した機能を備えているかどうかを確認しましょう。
経費BANKは、少人数から使える中小企業向けのクラウド型経費精算システムです。
AI-OCRを使った領収書・請求書の自動読み取りや、交通系ICカード・クレジットカードとの連携が可能で、交通費や出張・旅費をはじめとしたさまざまな経費の申請・承認・精算がスムーズに行えます。その他にも、電子帳簿保存法・インボイス制度への対応や、請求書の支払処理、仕訳データの作成など、経理DXに役立つ機能を備えています。
経費BANKは、中小企業でも導入しやすい料金体系が特長です。従業員数に応じて10ID単位でご契約可能で、1ヶ月あたり3,000円(※)からご利用いただけます。少人数から利用できるため、はじめて経費精算システムを導入される企業様にもおすすめです。
また、経費BANKはさまざまな会計ソフトに仕訳データを連携することができます。特に「勘定奉行クラウド」シリーズには、仕訳だけでなく、証憑データも連携することができるため、「会計ソフトから領収書や請求書を確認したい」という企業様にご好評いただいています。
経費BANKは、初期費用0円/10IDのご利用で1ヶ月あたり3,000円(※)からご利用いただけます。10ID単位でのご契約が可能で、中小企業が導入しやすい料金体系となっています。詳しくは「料金」ページをご確認ください。
ご利用いただく機能や人数によってお見積りいたしますので、お気軽にお問い合わせください。
はい。経費BANKでは交通系オプションを提供しており、交通系ICカードや、モバイルSuica・モバイルPASMOの利用履歴を取得して交通費精算が行えます。
詳しくは「交通費精算」ページをご確認ください。
はい。各種会計ソフトとの仕訳連携に対応しています。経費BANKから出力する仕訳データは、お使いの会計ソフトに合わせてレイアウトを自由にカスタマイズできます。
主な連携実績:勘定奉行、弥生会計、PCA会計、会計王、財務大将、TKC FX4、JDL、OBIC7、SAP 等
詳しくは「自動仕訳・会計ソフト連携」ページをご確認ください。
はい。経費BANKは電帳法に対応しており、改正電帳法の「スキャナ保存」と「電子取引」のデータ保存が可能です。公益社団法人 日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)が認証する「電帳法スキャナ保存ソフト法的要件認証」を取得しています。
機能の詳細は「証憑電子保存(電帳法対応)」ページをご確認ください。
はい。経費BANKは、適格請求書発行事業者登録番号の自動チェック機能を搭載しており、仕入税額控除の対象かどうかを区別した仕訳を作成できます。
消費税区分の設定も自由にできるため、免税事業者との取引における経過措置にも対応可能です。